
ぽん之丞「あなたはオスカル!?」

ぽん之丞「あぁ、その愛しい腕の中で〜…(;;)」<曲のタイトルわかった人手を挙げて(笑)
オスカル「胸像なので、腕は無いが胸なら…」
ぽん之丞「びぇ〜・゚・(ノД‘)・゚・(ど〜んっ☆(衝撃音)」
オスカル「どうどう…」

マリー・アントワネット「辛い時は歌うのよ」
オスカル「さぁ、一緒に…」
ぽん之丞「あいあい〜」<誰か風
会社のA嬢のデスクに、オスカルとマリー・アントワネットの胸像を発見。
で、さっそく
奪って借りて来て、遊んでみた。(笑)
(もちろん休憩中に(笑))
現在の席は、後ろに窓際が有り、仕事関係の細々した物と、引越しの際処分されそうになってたフィギュア等の置き場所になっており、ポトスの水栽培もやってたりする。(笑)
窓の外には後楽園が見えるし、私の癒しの場所に。(笑)
オスカルは…
子供の頃、とても憧れた存在だった。
私が強い女になりたい…という、そういう理想を追うようになったのも、オスカルの影響だったのではないかなぁ…
強い女でいるという事は、とても難しい。
どんなに強くいようと思い、がんばっていても…
「お前は強い女だから」とか「お前は大丈夫だろう」とか言われてしまうと、それまで突っ張っていた…支えていた何かが、冷たく凍り付いて、氷山が崩れるかのように内側から音を立てて崩れて行くのを感じる…
だけど、それを表面に出せず、笑いが凍りつく。
昔よりは強くなった…はず(^^;)
でも、まだまだ…
逆に弱くなってしまった部分もあるし…(汗)
オスカルよりもずっと年上になってしまった今でも、理想には追いつかない…(汗)
オスカル、あたなは果てしなく遠い…